フルコンタクト空手 新極真会長野支部

長野支部から、太田雄一・工藤憲一・浅川拓摩・佐當直紀・竹内遼人・兒玉慶人・太田翔空・矢澤優祁・高橋龍・小平吉成・金井陽叶が出場しました\(^o^)/

結果:
型 小学1・2年上級の部〜準優勝・矢澤優祁
3位・金井陽叶
の2人が入賞しました。

試合の勝ち負けが全てではありませんが、今日の結果を反省・学習して次に繋げましょう。

2020年2月16日 4:49 カテゴリー:

1月19日 BumB東京スポーツ文化館にて東京東支部錬成大会が開催されました。

長野支部から千曲道場の藤岡和貴が出場しました。

結果は、惜しくも敗退となりました。

本人としては納得した試合ではなかったと思いますが、最後まで諦めない姿は素敵でした。

空手 新極真会長野支部さんの投稿 2020年2月5日水曜日

2020年1月21日 4:26 カテゴリー:

令和元年12月22日㈰に岐阜メモリアルセンター武道館において【岐阜県錬成大会】・【岐阜県フルコンタクト空手大会】が開催され、長野支部から清水珂緯・内山太翔・塚崎樟太・兒玉慶斗・清水瑠緯・清水琉・清水力が出場しました。

当日の天候は肌寒い陽気でしたが、大勢の選手の気合い溢れる試合と応援の方々の熱気で汗を拭うくらいの熱い大会になりました。
長野支部の選手達も緊張と興奮の狭間で自分自身とも闘いながら、他の選手達に負けない熱い試合を繰り広げ、見事、清水力が岐阜県フルコンタクト空手大会高校生男子の部で優勝、塚崎樟太が岐阜県錬成大会小学3年生男子チャレンジの部で優勝を勝ち取りました。

入賞が叶わなかった選手達も全力で頑張り、諦めそうになる気持ちに打ち勝ちながら一生懸命頑張りました。
選手達が試合を通してどんどん成長して行く姿を目にして、サポートするこちらも感動をもらい、一緒に喜んだり心から悔しいと思うことができました。

今回の悔しさと自信を忘れずに、1番大切な日頃の稽古をしっかり修行して、さらに上を目指し、夢を持って、長野支部をもっともっと盛り上げて行って貰いたいです。

押忍

2019年12月23日 4:01 カテゴリー:

12月1日に横浜文化体育館で行われた全関東大会に以下の選手が出場しました。

遠山昌江(女子40才以上50才未満重量級)
下平大翔(小学5年生男子重量級38kg以上)
竹内遼人(小学4年生男子中量級30kg以上35kg未満)
太田翔空(小学3年生男子重量級30kg以上)
矢澤優祈(小学2年生男子重量級25kg以上)
高橋龍(小学1年生男子軽量級23kg未満)

全員が持てる力を出し尽くし健闘しました。中でも遠山昌江が入賞こそなりませんでしたが、準優勝という成績を残すことができました。

選手の皆様、応援に来ていただいた皆様、お疲れさまでした。

2019年12月5日 9:46 カテゴリー:

9月15日(日)新極真会新潟支部主宰の第6回オープントーナメント全北陸大会が開催されました。

長野支部からは5名の選手が参加しました。

型、小学1・2年上級の部で金井陽叶7級が準優勝しました。

組手の部では残念ながら入賞者は出なかったですか、大会直前に怪我した中、大会出場した選手もいました。怪我のハンデがある中、最後まで相手に向かっていった姿は、負けしましたが次回につながる負けだったと個人的に思いました。

表彰式前の少年部演武にて代表者から、強さだけではなく、回りの方への感謝を気持ちを伺いました。私も空手指導員としてそのような気持ちを道場生に伝えていかなければと痛感しました。

出場された選手の方々、お疲れ様でした。
大会関係各位の皆様、ありがとうございました。

押忍、長野支部 村田哲仁

2019年9月21日 7:54 カテゴリー:

9月1日(日)に松本市総合体育館に置いて、第27回オープントーナメント全中部空手道選手権大会が開催されました。

長野支部の道場生は日頃の稽古の成果を確かめるべく激闘し、以下の道場生が入賞を果たすことができました。

型・小学生低学年の部
優勝  高橋龍(松本)
準優勝 矢澤優祁(伊那)

型・中学生の部
3位  浅川拓摩(上田)

型・一般の部
3位  金原熱典(駒ヶ根)

組手・小学一年男子の部
3位  高橋龍(松本)

組手・女子セーフティーの部
準優勝 遠山昌江(伊那)

組手・シニア36歳〜44歳の部
準優勝 太田雄一(諏訪)

組手・女子フルコンタクトの部
優勝  宮澤来夢(諏訪)

組手・一般無差別級の部
準優勝 工藤修(千曲)
3位  伊藤裕司(駒ヶ根)

入賞者一覧はこちら
https://karate-nagano.com/wp/wp-content/uploads/2019/09/zenchubu_2019.pdf

入賞された選手の皆様、おめでとうございます。

最後に、応援に駆けつけて頂いた道場生ご父母の皆様、お手伝い頂いた皆様、運営の皆様、お疲れさまでした。

2019年9月8日 7:18 カテゴリー:

カラテドリームフェスティバル二日目、前日と同じように出場選手だけでなく、道場生保護者、応援道場生も今大会に向けて揃えた藤原道場のTシャツを着て、長野支部一丸となって大会出場選手の応援をしました。

各選手それぞれ力のかぎり試合に立ち向かいましたが残念ながら惜敗致しました。

負けた試合でも、最高まで諦めず相手に向かって行った選手や大会数日前に体調不良の為、高熱の中闘った選手もいました。残念ながら負けてしまいましたがその心意気は良しとしたいと個人的に思いました。

猛暑の中、大会に出場された選手の皆様、応援された皆様、大会関係各位の皆様、本当に二日間、お疲れ様でした。

押忍、村田哲仁

2019年8月7日 1:13 カテゴリー:

8月3日(土)、4日(日)の二日間に渡り、空手ドリームフェスティバルが開催されました。

今年の試合会場は来年の東京オリンピックの会場にもなる武蔵野の森総合スポーツプラザに変更され、例年とは違う緊張感を味わうことができました。

初日は長野支部からは、

型部門 金井陽叶、高橋龍、馬場優大、佐當直紀、浅川拓摩
組手部門 堀米雄樹、太田雄一、宮澤来夢
組手新人戦 太田翔空、竹内遼人

の計10名が参加しました。

組手部門は皆健闘をするも結果を残すことが叶いませんでしたが、型小学1年生男子に出場した高橋龍が見事準優勝に輝くことができました。

他の結果を残せなかった選手も、9月に長野県で開催される全中部大会に向けて、なにかヒントでも掴んでいければと思います。

参加された選手の皆様、またとても暑い中応援に駆けつけてくださった道場生・保護者の皆様、お疲れさまでした。

2019年8月7日 1:12 カテゴリー:

5月12日、松本市柔剣道場にて「2019年・長野県錬成大会」が開催され、型、組手の計16部門に多くのエントリーがありました。

 

型の試合は、小学校低学年の方から始まりました。どの選手も小さい体ながら、精一杯練習の成果を見せようとする一生懸命な姿が印象的でした。その中でも、ひときわ目立った型を行った矢澤優祁が優勝を果たしました。

小学生高学年の部は、通算4連覇をしている佐當直紀が強さを見せ、貫禄のある堂々とした型を披露し、5連覇を果たしました。

中学生の部では、エントリーした選手が少なかったものの、3人とも手足の長さを生かした力強い型を見せました。

一般の部では、欠場が多く試合数が少なくなってしまったものの、昨年の長野県大会で3位入賞を果たした宮澤来夢が優勝を果たしました。

 

今年の組手は、幼年からシニアまで体格差や階級差が大きい試合が多かったと感じましたが、相手に怖気づいてしまうのではなく、積極的に攻撃を仕掛けていく組手や、最後まで諦めずに戦い抜く選手達の姿が多く見受けられ、その頑張りを見ている周りの声援も熱を帯びていました。

 

小学1年男子の部では、昨年幼年の部で大人顔負けの試合を行った高橋龍と金井陽叶が決勝への駒を進め、さらに成長した試合を見せました。高橋は惜しくも敗れたものの、体格差の大きい金井に対して手数も多く、諦めず積極的に攻撃する姿に心を打たれました。

 

小学5・6年男子の部の決勝では、昨年に引き続き、他県での試合などにも積極的に挑戦している佐藤直紀と下平大翔が試合を行いました。強い突きや蹴りなどが繰り広げられたハイレベルな戦いの末、昨年悔しい思いをした佐藤が雪辱を果たし、優勝しました。

 

中学女子の部では、初戦に酒井朱晶と萩原明花が対戦しましたが、白帯である萩原が茶帯で上段蹴りを得意とする酒井に対し、押されながらも一生懸命攻撃に挑戦してく様子がとても印象的でした。結果は酒井に技ありを取られ負けてしまいましたが、これからの成長を期待できる良い試合であったと思います。

 

一般上級の部では、唯一の高校生である松山怜音が驚異的な強さを見せました。試合中、顔面殴打などの攻撃を多くもらったにも関わらず、攻撃の手を休めることなく、鋭い突きと下段蹴りを相手に利かせた見ごたえのある試合を繰り広げ、観衆をどよめかせました。しかし惜しくも優勝は叶わず、黒帯らしい粘り強い組手を行った藤岡和貴が優勝を果たしました。

 

最後になりましたが、感動の試合を見せてくれた選手の皆様、大会運営スタッフ並びに選手の応援に駆けつけてくださったご家族や関係者の皆様方のおかげで、今大会が無事に開催できましたことを感謝致します。

 

諏訪道場 宮澤来夢

 

大会結果(PDF)

2019年5月20日 2:37 カテゴリー:

4月14日(日)に名古屋市露橋スポーツセンターにて第16回愛知県空手道選手権大会が開催されました。

出場した長野支部の選手からは、

一般男子 三位 浅川拓摩
組手
小学2年男子初級 準優勝 矢澤優祁
高校男子軽量級 準優勝 松山怜音
女子シニア 準優勝 遠山昌江

4名の選手が上位入場しました。

大会会長が開会式挨拶でもお話していましたが、先日引退したイチロー選手の言葉、『熱中出来るものを見つけられれば、それに向かってエネルギーを注げる。それを早く見つけてほしい。見つかれば、立ちはだかる壁に向かっていける。いろんなことにトライして好きなものを見つけてほしい。』
野球道と空手道、道は違えども、熱意を持ち試合に向かっていく数多くの選手の姿を大会副審及び赤いTシャツを着た長野支部応援団の皆様と拝見致しました。
試合は厳しく、妥協出来ない場ですが、好きな空手道を極めようと熱意を持ち、前に向かっていく選手の方々の姿には感動しました。
入賞された方、残念ながら惜敗された方、皆様本当にお疲れ様でした。
では、最後になりますが、大会関係各位の皆様に感謝致します。

押忍、長野支部、村田哲仁

2019年4月17日 4:03 カテゴリー:

次ページへ »