フルコンタクト空手 新極真会長野支部

長野支部2020年努力賞

2020年の出席日数です。

コロナ渦の中、予防に気を着けながら頑張りました。 今年は、皆さんそろっての表彰は出来ませんが各道場で表彰したいと思います。

1 下平 大翔(伊那)  177日
2 竹内 遼人(長野)  167日
3 佐當 直紀(長野)   153日

惜しかったで賞|
4 小平 吉成(茅野)  150日
5 伊藤 晃大(長野)  147日
6 兒玉 慶斗(長野)  143日
7 金井 陽叶(上田)  109日
8 高橋 龍 (松本)  108日
9 矢澤 優祁(伊那)  106日
10 金井 ひより(上田)  104日

2021年1月26日 9:19 カテゴリー:

審査会 2020年12月20日

12月20日(日)松本市勤労福祉センター柔道場において、昇段・昇級審査会が行われました。厳重なコロナ対策の中、今年最後の審査会ということもあって多くの道場生が審査に挑みました。

そして今回は穂高道場の常田満二段が三段への昇段審査へ挑戦し、還暦ながら年齢を感じさせない動きで、基本・移動・補強の審査をこなしました。その後も疲れを見せず型の審査、そして10人組み手へと挑戦し、見事最後まで完遂させました。常田先輩お疲れさまでした!

今回審査を受けた道場生の皆さん、お手伝いの方々、保護者の皆様、本当にお疲れさまでした。押忍!

2020年12月26日 8:02 カテゴリー:

2020年長野支部錬成大会レポート

10月11日(日)に松本市勤労福祉センター柔剣道場に追いて、長野支部の錬成大会が開催されました。
今年はコロナ禍という状況を鑑み、十分な対策をとった上で型の試合のみの開催となりました。
その分去年よりも出場部門が細かく分けられたので、同じ力量同士が集う白熱したトーナメントとなりました。
実力が拮抗し、審判員も非常に難しい決断を強いられたと思います。

今夏は稽古時間も短く制限されていたのですが、それでも出場した道場生は十分に練習を重ねた、気合の入った型を披露してくれました。
連覇を果たしホッとする道場生、初戦敗退で悔し泣きする道場生、緊張しすぎて間違えてしまう道場生など、様々な表情や試合を見ることができました。
中には白帯ながら優勝を果たすなど、大金星を上げた道場生もいました。

以下、試合結果です。

■小学生低学年 初級の部

優勝  金井 ひより(上田)
準優勝 竹内 碧(長野)
三位  原山 和香那(長野)
三位  梶川 拓実(長野)

■小学生低学年 上級の部

優勝  金井 陽叶(上田)
準優勝 高橋 龍(松本)

■小学生高学年 初級の部

優勝  兒玉 慶斗(長野)

■小学生高学年 上級の部

優勝  佐當 直紀(長野)
準優勝 馬場 優大(駒ヶ根)
三位  下平 大翔(伊那)
三位  内山 太翔(千曲)

■中学・高校の部

優勝  浅川 拓摩(上田)
準優勝 長坂 武蔵(千曲)

■一般 初級の部

優勝  蛭田 香菜子(松本)
準優勝 大月 悦司(穂高)

■一般 上級の部

優勝  坂井 正宏(千曲)
準優勝 宮澤 来夢(諏訪)
三位  宮原 猛(千曲)
三位  金原 熱典(駒ヶ根)

大会に参加された道場生・ご家族の皆様、お疲れさまでした。
また、お手伝いいただいた道場生の皆様、ありがとうございました。

2020年10月18日 8:02 カテゴリー:

審査会 2020年9月13日

9月13日(日)松本市勤労福祉センター柔道場において、昇段・昇級審査会が行われました。

今回の審査もコロナ対策として、十分な距離間、発声を控える、通常の組手は対面シャドーに変更、十人組手はマスク・フェイスガード着用等、気をつけながら行われました。

そんな厳しい状況の中、伊那道場の少年部の下平大翔が昇段審査へ挑戦しました。ジャンピングスクワット100回を跳んだ後、しっかりと型を披露し、大人も加わった十人組手を見事最後まで完遂しました。

最後に藤原師範がご自身が極真空手を始めた頃のお話をされ、「逃げ出さずに続けることが大事」と道場生を叱咤激励しました。

今回審査を受けた道場生の皆さん、お手伝いの方々、保護者の皆様、本当にお疲れさまでした。押忍

2020年9月21日 1:10 カテゴリー:

審査会 2020年6月14日

6月14日(日)松本市勤労福祉センター柔道場において、昇段・昇級審査会が行われました。

昨今の新型コロナウイルスの感染拡大により今年3月に開催を予定していた審査会が中止となったため、約半年ぶりの審査となりました。この間県の要請により公共施設を利用した稽古は全て出来なくなったため、今回の受信者は非常に少なくコロナ感染の影響をここでも感じることとなりました。

また審査内容も感染防止対策により、いつもとは違った形を取ることとなりました。受審者は戸惑いもありましたが、思いっきり気合を出せない分、突きや蹴りに力を込めているのが感じられました。

審査を終えて藤原師範より「いくら突きや蹴りの形が綺麗でも、基本的な腕立て、スクワット、腹筋が弱いようでは強さは身に付かない」と、フィジカルの強化の重要性についてお話がありました。新型ウイルスにより今まで当たり前にやっていた稽古ができなくなっている今こそ、フィジカルの強化など出来ることをしっかりやっていくことが大切であると感じました。

道場生の皆さん、感染収束ののち長野支部が大きく飛躍するため、コロナに負けずに頑張りましょう!押忍

2020年6月27日 12:40 カテゴリー:

第10回埼玉県空手道選手権大会参加レポート

長野支部から、太田雄一・工藤憲一・浅川拓摩・佐當直紀・竹内遼人・兒玉慶人・太田翔空・矢澤優祁・高橋龍・小平吉成・金井陽叶が出場しました\(^o^)/

結果:
型 小学1・2年上級の部〜準優勝・矢澤優祁
3位・金井陽叶
の2人が入賞しました。

試合の勝ち負けが全てではありませんが、今日の結果を反省・学習して次に繋げましょう。

2020年2月16日 4:49 カテゴリー:

長野支部の黒帯会が開催されました

押忍!2月8日、9日の2日間に渡って長野支部の黒帯会が開催されました。

今年の稽古は千曲道場がある、ことぶきアリーナ千曲で行われました。

前半は組み手の稽古を行いました。普段の稽古よりもより実戦に近い形式で行い、緊張感のあふれる稽古となりました。
後半は方の稽古を行いました。師範に細かいところまでチェックしてもらい、理解を深めることが出来ました。

天気は生憎の雪でしたが、ことぶきアリーナ千曲はとても新しい建物で、室温も一定でとても気持ちよく稽古ができました。

稽古後は戸倉上山田温泉「遊子 千曲館」に移動し、眼前に池が広がるお部屋の風景、露天風呂、山の幸を堪能しました。
また、カラオケで先輩方の美声と踊りにとても盛り上がりました。

参加された皆様、お疲れ様でした。また、今回幹事を務められた長野道場、千曲道場の皆様、ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。

2020年2月11日 4:40 カテゴリー:

東京東支部錬成大会参加レポート

1月19日 BumB東京スポーツ文化館にて東京東支部錬成大会が開催されました。

長野支部から千曲道場の藤岡和貴が出場しました。

結果は、惜しくも敗退となりました。

本人としては納得した試合ではなかったと思いますが、最後まで諦めない姿は素敵でした。

空手 新極真会長野支部さんの投稿 2020年2月5日水曜日

2020年1月21日 4:26 カテゴリー:

新年度合同稽古が行われました

押忍!1月19日松本道場において、長野支部の新年度合同稽古が行われました。

県下から多くの道場生が集まり、型・組手・補強の稽古で汗を流しました。

稽古後は昨年1年間で稽古の出席上位者を表彰し、それから道場生のご父母の皆様にご用意していただいたお昼を皆で美味しくいただきました。

また、道場生一人づつ、今年の目標を発表して、達成に向かって努力することを誓いました。押忍!

2020年1月20日 4:18 カテゴリー:

審査会 2019年12月22日

12月22日(日)松本市勤労福祉センター柔剣道場において、長野支部の昇級・昇段審査会が行われました。

今回の審査は近藤功先輩が三段への昇段に挑みました。補強審査、型の審査、十人組手全てを完遂し、見事三段を認可されることとなりました。心よりお祝いを申し上げます。

また、近藤先輩は仕事の都合で1月より長野支部を離れ、故郷の愛媛県新居浜市にて道場を開くことになりました。

そして、同時に藤原正俊先輩もご高齢の為ということで12月いっぱいで道場を離れることとなりました。

近藤先輩、藤原先輩、今まで大変お世話になりました。長野支部道場生一同これからのご活躍を願っております。押忍!

2020年1月13日 7:25 カテゴリー:

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